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競馬教室④ ~種牡馬の特徴~

日曜に記事にもしたけど、ダービーはすごかったね。競馬に全く興味のない人でも、何かしらの形でディープインパクトっていう馬の名前は耳にしたんじゃないかなあと思う。

さて、今回は種牡馬の特徴について。人間の世界でもオヤジに似るっていう事は多分にある訳だけど、競走馬の世界においてもオヤジの影響ってのはかなり濃く現れる。

例えば、ダービーの予想にも書いたトニービンっていう種牡馬は現役時代はアイルランドで走ってたんだけど、仔が日本で走ってて、トニービンの産駒はなぜか東京競馬場ではよく走る。

サドラーズウェルズっていうヨーロッパの大種牡馬がいるんだけど、なぜかその産駒は日本では走らなかったりする。力のいる馬場には強いけど、日本のスピード馬場には向いてないっていう説がある。

そういう風に、競走馬はオヤジの特徴を受け継ぎやすい。では、サンデーサイレンスはどうなの?っていうと、サンデーはオカンのほうの血統の良さを引き出す種牡馬だって言われる。サンデー産駒はどんな条件でも活躍してる。母系の良さを引き出せるってのは大種牡馬の条件みたいな感じに捉えられてて、サンデーの前に一時代を築いたノーザンテーストも同じように母系の良さを引き出すような種牡馬だった。

それぞれの種牡馬にそれぞれの特徴ってのがあるんだけど、代表的な例はこんな感じ。

次回は調教について。

じゃ、また。
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by toproad3000 | 2005-05-31 11:24 | 競馬

真実と事実

世の中では「真実」と「事実」って言葉は同じような使われ方をしている。だけど、「真実」を「実際に世の中で起こったこと」、「事実」を「自分がある出来事に対して認識している内容」って捉えて考えてみたい。

「真実」ってのは1つだけで、俺の知りうる真実で言えば、対世間的な部分で言えば、去年のダービーはキングカメハメハが勝ったとか、個人的な部分で言えば、今日の俺の昼飯はパンだったとか。実際に世の中で起きていることはある局面においては1つだけだ。

それに対して、「事実」は「真実」の積み重ねによってどんな形にも変わっていくものだと思う。尼崎で電車が脱線したっていうニュースを観るっていう「真実」、少女が監禁されたっていう記事を読むっていう「真実」、ネット上に再現された『電車男』っていう恋愛物語を読むっていう「真実」、ブログに書かれてることを読むっていう「真実」、それに自分自身の解釈やそれに対するイメージが加えられて「事実」になっていくと思う。

「真実」=「事実」って使われ方をするから人はニュースを観て、事件という「真実」を知ったと思い込みやすいと思う。でも、その人が知ってるのは、事件をニュースで流してるっていう「真実」であって、事件そのものの「真実」ではない。ニュースも伝える側の「事実」を通して伝えられる事も多いように思う。

「真実」=「事実」ってのが成立するのは自分の目で実際観たものだけなんじゃないだろうか。自分は全てのものの「真実」は観れないから、それを伝える情報と、それを受け取った自分が、それをどう捉えたかによってそれがある「真実」に対する自分の中での全てになる。

なんか入試問題の国語の文章みたいになっちゃった。

じゃ、また。
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by toproad3000 | 2005-05-30 17:25 | 思考

ディープインパクト、ダービー圧勝!

a0021542_20462977.jpgディープ、無敗でダービー制覇!

テレビの前でちょっとした興奮状態になってしまった。何だろう?この強さは!ディープインパクト

馬券はハズレだったけど、ここまでの強さを見せられるともうお手上げだね。

パドックで尻っパネして、ゲート前やファンファーレが鳴った時はちょっとうるさかったはずなのに、ゲートもちょっとソロっと出た感じなのに、1頭大外に出してあっさりと抜け出す。内ラチ沿いピッタリで経済コースを走ったインティライミを問題にしない圧勝。いや~、参りました。えっ?馬券外してるじゃんって?ディープの強さにそんな気分もふっ飛ぶってもんだよ。

気の早い話だけど、これだけの馬なら菊も問題ないでしょう。近年はほんとに強い馬が菊を回避してるから伏兵が台頭してるけれど、ここまで強い馬なら距離の壁も問題ないでしょう。むしろそれ以降の古馬との戦いがどうなのか?って感じだよね。ロブロイタップとの有馬での対戦が楽しみだ。この3頭の揃う有馬なら歴史に残るレースが観れそうな気がするなあ。かなり気の早い話だけど。

強い馬が強い競馬をして勝つってのは馬券を取れなくてもそれなりに納得させられるよね。

じゃ、また。
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by toproad3000 | 2005-05-29 16:40 | 競馬

東京優駿予想

強かったキングカメハメハの生ダービーから1年、今年は1強ムード。どんな勝ち方をしてくれるのか?さて、予想。

◎ディープインパクト
○アドマイヤジャパン
▲ダンツキッチョウ
△アドマイヤフジ

◎ディープインパクト何も言う事はないでしょう。皐月をあっさりクリアーした今、広い馬場、状態のいい芝では死角は見当たらない。ただ、3冠なるか?ってのは夏~秋にかけてダービーの反動で足元に異変が起きるってケースも十分あり得るだけに、この後に注目。全てはこの馬自身との闘い。

○アドマイヤジャパン。別路線組が注目されるが、1級線との対戦で崩れていないこの馬を上位に見る。乗り替わりが心配だが、幸が違った味を引き出すかも。

▲ダンツキッチョウ。青葉賞の勝ち馬。何と言っても本番と同条件を勝ってるってのが強み。先行タイプだけど、ペースが遅くなれば3着までに粘れないか?

△アドマイヤフジ。権利取りに四苦八苦したイメージは否めないけれど、アドマイヤベガに入ってるトニービンの血に期待したい。後ろから行けるのも長い直線が向きそう。

シックスセンスは前走、中山向きだったのが好走の原因と見て斬り。インティライミは出遅れ癖が気になって斬る。

馬券は◎→○、▲、△の3連複

どうせ馬連買ってもつかないだろうし、1頭は決まってるからね。

日曜日はどんな伝説的なシーンが観れるんだろう?

じゃ、また。
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by toproad3000 | 2005-05-28 01:29 | 競馬

星の数ほど・・・

今日、面接対策の講義があったので、久し振りに名駅に行ってきた。その帰りにPasseの上の階にあるTOWER RECORDにイノキンの『ウザイ』ってシングルを買いに行った。

さすが名駅、若い女の子、女性が多い。金曜の夕方、地下街とかでも7:3くらいかそれ以上で女性ばかりが歩いてる感じだ。

      星の数ほど
      訪れる
      巡り会いの中で
     (Jungle Smile『おなじ星』)

すれ違うだけで巡り会いとは言わないけれど、名駅にはまさに「星の数ほど」の女の子、女性が歩いてた。ある時、異国の地で「女なんて星の数ほどいるんだ」って言った事をふと思い出した。

こんなに女性がいるのに何で俺には彼女がいないんだろう?って思ってしまった。もちろん歩いてる女性全ての人に彼氏がいる訳でもないだろうし、彼氏がいない訳でもないだろうけれど。だからと言って知らない人に声掛けたりする度胸もないんだけれど。

これだけ人がいると、「あなたがいなければ」って唯一の存在と巡り会うってのはかなりの確率なんじゃないかなあとか思う。逆に、これだけ人がいれば、そんなに深く知り合わなきゃ付き合えないみたいなこともないような気もしてしまうのだが・・・。

でも、どれだけ見知らぬ人はたくさんいても、自分が知ってる人間を増やしてくには地道にいくしかないんだろうなあとかも思う。(人間関係の輪

久々に街を歩いて、そんなことを考えた。

じゃ、また。
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by toproad3000 | 2005-05-27 20:46 | 思考

プロレス教室③ ~プロレスのルール~

今日はプロレスのルールについて。いきなりだけど、プロレスのルールってのはレフリー次第だったりする。だからレフリーがルールだったりする。

でも、それでは身もフタもないから、一応のルールを書いていこうと思う。試合の勝敗は大体の場合、フォールギブアップリングアウト反則で決まる。

まず、フォール。相手の肩を3秒地面につければ勝ち。ただ、カウントを取るのは知っての通り、機械じゃなくて人間がカウントする。だから、レフリーのさじ加減ひとつだったりする。メジャー団体ではほとんどないけれど、インディーとかではカウントをわざと早く数えたり、遅く数えたりするレフリーがいたりする。阿部四郎ってレフリーはダンプ松本とつるんでそういう事をやってたらしい。

次にギブアップ。技をかけられて地面を手で何回も叩くか、口で「ギブアップ」って言ったら負け。プロレスのルールでは一応、相手がロープに触れたら技を解いたり、離れたりしなきゃいけない事になってる。(ロープ・ブレイク)でも、ヒールのレスラーとかはロープ・ブレイクを無視して技をかけ続けたりする。あんまりしつこくやると反則負けになるが、1回や2回ではあまり反則負けにはならない。

3つ目はリングアウト。リング上にいない状態で20カウント(10カウントのルールもある)数えられたら負け。「両者リングアウト」ってのもあって、闘ってる2人が両方ともリング外にいて、20カウント数えられたらそこで試合終了、引き分けになる。ルールによってはリングアウトなしになる場合もある。これも厳密に20カウント数える訳ではなくて、レフリーが場外に降りたらカウントを数えるのをやめたり、何かしらの原因でレフリーが場外カウントを途中でやめることが多い。

最後に反則。これが一番あいまいで、全てはレフリーのさじ加減。一応は凶器攻撃、パンチ、急所攻撃とかは反則の部類なんだけど、実際のプロレスにはそういうものは当たり前のようにある。天龍のグーパンチってのはあまりにも有名で、厳密なルールでは反則なんだけど、完全に認められちゃってる。「反則」っていうような攻撃でも5カウントまでは許されたりする。ロープ・ブレイクの無視も5カウントまでは許される。

あとは、たまにノックダウンで決まる事もある。でも、これもレフリーのさじ加減ひとつで、ボクシングや総合みたいに倒れたら即カウントじゃなくて、しばらく様子を見て、それでもなかなか立ち上がらなかったらやっとカウントを取る。でも、カウントを数えている時に、相手が無理やり起こすって場面もしょっちゅう見受けられる。

一応のルールはこれくらいなんだけど、ルールは団体によって微妙に違ったりするし、違ったルールを採用してやる試合もあったりする。それでもやっぱりルールはレフリーのさじ加減ひとつだったりする。

それでも、プロレスのおもしろさはそのあいまいさであり、何でもアリなところにあると思う。

ルールに関してはこんなとこ。

次回は試合形式(人数)に関して。

じゃ、また。
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by toproad3000 | 2005-05-26 16:53 | プロレス、格闘技

ブログ開始から1年

数日前の友人のコメントにもあったのだけれど、5月21日でブログを始めてから1年が経った。基本的なスタンスは数日前に書いた(改めて、ブログを書くことの意味)通りだ。あの記事は別に1年経ったことを意識して書いた訳でもないんだけど。

最初は友人が始めたって聞いてそのブログを観に行った事から始まったこのブログ、友人がとっくの昔に自分のブログの更新をやめちゃった今でもこうして続いてる。そういう部分では自分の性格ってのと、生活パターンの変化ってのが大きいんだろうなあって思う。

まず、性格的な部分で言えば、飽きっぽくない変なこだわりを持ちやすいって部分があると思う。

会社は1年ちょいで辞めてしまったけれど、基本的には俺は1つのことを続けることが多い。ラグビーは中学校から10年間やって、今でも大学の部活に顔を出したりする。バイトも仕事をしてて中断があったが、大学1年から5年もコンビニでバイトをしている。大学時代から買い始めたゴングやサッカーダイジェストも未だに買ってる。好きになったことや自分にとって心地いいことに対しては飽きる事があまりない。

ブログに関しては1日1つの記事ってのが自分の中のこだわりだ。さすがにインフルエンザとかのどうしてもパソコンの前に座れない日は仕方なかったけれど、出来るだけ1日1回は何かしら書くってのがこだわりになってる。タイトルやスキン、画像も変えた事がない。自分好みのスキンが作れればなあとかも思うこともあるけれど、変えなかった。

仕事を辞めたことによって自分の時間ってのが大幅に増えたってのも大きい。仕事をしてた時は「起きる→仕事→メシ食う→寝る→起きる」の繰り返しで全く自分の時間ってのはなかった。仕事の段取りの悪さで時間を創り出すことが出来なかったって部分もあったのかもしれないけれど、俺自身は精一杯やった。今になって思えばもっと余裕を持てれば違ったやり方もあったのかなあとは思ったりもするけれど。仕事をやりながらのブログだったらここまで続けては来れなかった気がする。

出来るだけ同じような話題は書かないようにって思ってはいるけど、1年書いてれば以前書いたことをまた書いちゃってるってことはあるだろうし、敢えて同じような話題を書くこともあると思う。自分が書いてきたことに関しては記憶力がいい方だと思ってるんだけど、もしかしたら同じことを書いてるのに気付かないかもしれない。

それに関連して、よく「前に書いたけど」って言葉を使うけど、今後それを書いた後には自分の書いた記事へのリンクを貼ろうと思う。俺のブログを読み込んでる一部の人以外は「前」の内容も分かんない訳で、そういう時に「過去の記事から勝手に探せ」では不親切だと思うから。

何はともあれ、俺の拙い文章でも読んで頂いてる方々、ありがとうございます。もちろん俺からは読んでもらってる人の顔は分からないけど、身近な人からたまたま検索で何気に見つけて、何気に読んでみた人まで様々だと思います。自分の時間を割いてこれを読んでもらってるって事に感謝したいと思います。

なんか「これで終わり」みたいな内容になっちゃったけど、これからも続けるから。

じゃ、また。
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by toproad3000 | 2005-05-25 08:00 | 出来事

競馬教室③ ~血統~

今日は血統について。サンデーサイレンスノーザンテーストブライアンズタイムトニービン。競馬を知らない人でも上に挙げた名前を一度はどっかで聞いた事がある人もいるはず。これらの馬達は日本競馬界の偉大な種牡馬達である。

人間と同じように仔馬にはオヤジとオカンがいる。人間は家系図とかが残ってない限りは自分のじいちゃんかひいじいちゃんくらいまでしか分からないが、競走馬の血筋ってのは初代から残ってる。そして、血統の情報として5代前までの馬名が出たりする。ただ、血統表に名前が出てくるのは男馬の名前だけなんだけど。

サラブレットはたった3頭から始まったと言われている。それぞれの名前は忘れちゃったけど、3大始祖って言われてる。その3頭から交配を重ねて今に至ってる訳だ。

競走馬にはオヤジの特徴が出やすい。そうでなかったらオカンのオヤジ(母の父という)の影響が出たり、数代前の馬の特徴が出たりする。オヤジが長い距離が得意だったら仔も長い距離が得意だったり、代々短い距離が得意な馬が多い家系の馬は短い距離が得意だったりする。

人間社会でも「良家の出」とか言うけれど、馬の家系で「良血」っていうとその馬の先祖がたくさん活躍してる馬が「良血」って言われる。だから、「超良血」の馬ってのは競走成績を残せなくても種牡馬になれて、自分の血を残せたりする。

ちなみに、オグリキャップの血統ってのはそんなに良くなくて、それでも実績を残したっていう感じなんだよね。良血の馬ばかりが強い訳じゃないってのは人間の社会も同じなのかもね。

血統についての初歩はこんなもん。血統に関してはかなり奥深いから、次回以降でもう少し書いていこうと思う。

次回は種牡馬の特徴について。

じゃ、また。
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by toproad3000 | 2005-05-24 15:09 | 競馬

頼りがい

ある女の子が「彼氏がいないと生きていけない」と言っていた。人間誰しも何かしらを頼りにしていくもんだと思ってるから、別にそれはそれで分かる。もし、彼氏と別れたとしてもそれなりに生きていくんだろうとは思うけれど。ただ、やっぱり女の子だから成立する言葉なのかなあとも思う。

野郎が「彼女なしでは生きていけない」っていうのは、そういう事を聞いた時点でなんかちょっと違和感を覚えるのかもしれない。実際に野郎がそういう事を言ってるのを聞いたことはないけれど。俺は別に「男は強くあれ、女はかわいらしくあれ」みたいな全時代的な考え方をするつもりはないんだけど、それでも、なんとなく弱々しく感じてしまう。もちろん自分が頼りにするものが彼女なんだっていう意味なんだろうけれど、なんとなくその発言は自身の頼りがいまで否定してるように感じられる。やっぱり本能的に野郎は守ってあげる、女の子は守られるみたいなところはあるんじゃないかとか思う。

そこでいつものように自分はどうだろうと考える訳だけど、そういう頼りがいってほとんどないんじゃないかなあって思う。便利屋的な頼りがいなら持ち合わせてるかもしれないけれど。非日常とか想定外の事態とかでどれくらい堂々と対処できるかとか、そういう部分で頼りがいってのは測れる部分はあるんだろうけど、そういう時は自分はものすごくテンパる。変な脂汗をかいてたりする。

案外女の子って野郎と話してる時って意識的か無意識かは分かんないけれど、そういう部分を探ったり、感じ取ったりしながら野郎と接してる部分があるのかなあとか思う。そういうところで俺の頼りがいのなさが感じ取られるのかなあとかも思う。結構自分のチキンぷりを冗談っぽくだけど話したりもするし。

「頼りがい=生きてくうえでのたくましさ」なのかもしれないね。そういうものを身に着けなきゃ。

じゃ、また。
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by toproad3000 | 2005-05-23 17:52 | 思考

改めて、ブログを書くことの意味

以前にも書いたんだけど、改めて、自分にとってのブログを書くことの意味ってのを書いてみたい。

俺にとっては俺を知ってもらう的な側面が強いような気がする。だから近い人間にこのブログがバレたからどうこうってのも特にない。よく「近い人間にはバレないように」って人が多いけど、俺にとってはそういうことはない。

もちろん誰が読んでるってことは知ってる人間に対しては意識してるし、最低限のマナーみたいなものは持ってるつもりでいる。

今の自分、今考えてることを書いていって、今考えてることを知ってもらう。これだけ長く書いてれば、「俺」ってものがここに結構現れてると自分でも思ってる。「実物の俺」ってのを知らない人がここを観て、それなりに「イメージ上の俺」ってのを作ったなら、それはそれでいいと思う。

もちろん公開でものを書いてるんだからある程度の枠ってのはあると思うんだけど、俺のブログってものに対する解釈ってのは「日記」みたいな感じだから、基本的には自分の思ったことを書いていくって感じだ。だから批判や厳しい言葉を受けることもあるだろうし、それに対しても俺の考えた言葉で対応する。

「日記」っていう感覚っていう前提があるから書くことに関して、自己満な部分も多分にある。それでもブログってそんなもんだろうと思う。

そんなこんなで書いていこうと思う。

じゃ、また。
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by toproad3000 | 2005-05-22 17:08 | 思考