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a0021542_135545.jpgじめじめした梅雨空のなか、昨日から今日にかけて、雷が鳴って、通り雨が降って、もうすぐ夏本番って感じだ。

夏の風物詩っていろいろあるよね。花火プールすいかそうめん、競馬ならローカル開催、スポーツならオールスター、プロレスならG1、部活なら合宿etc。

まず、について。他の季節の海だったら眺めてるだけでも全然いいんだけど、夏の海に行ったらはしゃぎたいね。砂浜に横になって身体を焼くよりも、海に入って泳いだり、バックドロップで投げ飛ばしたりするほうが好きだ。

次に、。俺の田舎は山のほうなんで、川が流れてて、家族と田舎に行っていた小さい頃はよく川で泳いだ。それと、川がきれいなんで鮎が取れる。友人と時間が合えば鮎食べに行くのもいいなあ。

花火。この地域に住んでいながら、この辺りのでっかい花火大会を観に行ったことがない。新城の花火に1回行ったことがあるくらいだ。花火に関しては自分の中でこだわりがあって、そのこだわりによってちょっと痛い思いをしてたりもする。(もう5年も前の話だが・・・)

プール。小学校、中学校、高校と体育でプールの授業があったけど、プールの後の授業って身体がほかほかして、絶対に眠くなるよね。それだけ身体使うってことだろうなあ。

合宿。ラグビーの合宿は長野の菅平でやるのが多い。俺も高校、大学と6回行っている(大学1年の時は中国行き直前だったので行ってない)。名古屋は8月のくそ暑い気候なんだけど、菅平は朝晩は長袖じゃないと寒いくらいの気候。大体午前、午後で2試合やってた気がする。試合以外の出来事のほうが記憶に残ってることの方が多い。

夏って言って思い出すのはこんなとこかな。

じゃ、また。
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by toproad3000 | 2004-06-30 13:52 | 娯楽

「自分」というドラマの主役、脇役、エキストラ、その他

今日は人との距離について。

誰もが 「自分」というドラマの主役を生きている。どんなに地味でも、ひきこもっていても、派手なストーリーがなくても、とりあえずはどんな生き方をしていても主役は「自分」なのだ。

彼氏に尽くす、とか、人の為に生きるとか言っても結局は「彼氏に尽くしている自分」が心地よかったり、「人の為になるような事をしてる自分」が心地よかったりするのだと思う。仕事についても同じように、「自分」が喰って行く為に働いたり、一生懸命働いている「自分」が心地よいのではないだろうか。

「自分」というドラマの主役は間違いなく「自分」1人なのであるが、主役に限りなく近い脇役、とか、単なる脇役、とか、存在感の薄い脇役とか、エキストラとか、それらに全く入らない人だとか、色々な係わりを持った人が周囲にいると思う。

自分でそれらを分類してみると、人によっては主役に限りなく近い脇役には
[彼女や、奥さんや、子供、家族]になるのかもしれないが、俺には彼女や、奥さんや、子供はいないし、家族もそこまでのウェートを占めていないので、以前このブログにも書いたような友人達がこの部類に入ると思う。

単なる脇役の部類に入ると思われるのは、学生時代の部活やタメの友人だったり、大学の学部が同じだった友人で結構仲の良いと思われる部類の人間だったり、バイトの先輩etc・・・。ちなみに俺にとっては家族はこの部類に入っている。

存在感の薄い脇役となると、専門学校で同じ授業を取っている人間だったり、学部は一緒だが、面識の無い人間だったり、バイトしてたら毎回来るような常連etc・・・ってとこ。

エキストラレベルだと、同じ電車に乗っている人とか、同じ店で買い物をしている客etc・・・。

その他となると、地球上には存在するのだが、一生のうちで全く会うことも観ることも無い人。
※この部類に入ってる人間は便宜上ドラマの登場人物に入れないものとする。

自分が実際に会った人だけじゃなくて、TVに出てたり、本の著者だったり、っていう人も同じようにランク付けできると思う。

そう考えると、今までの「自分」というドラマの総出演者はどれくらいの人数なんだろう?一生でどれくらいの人数が登場するのだろう?そんなことを何となく考えた。

ひょっとすると今はエキストラか、それ以下の人が急に主役に限りなく近い脇役に昇格することもあるかもしれない。案外そんな事が起きないかなあなんて期待してたりもするし。

「タッチ」や「かぼちゃワイン」のような主役に近い脇役同士のドラマ(喩えは両方ともマンガだが)にも味があると思うし、エキストラ同士から急にポジションが変わっていくドラマにもいいなあという部分はあると思う。

最後に、自分に近い人を分類した中で、「俺はどこなんだよ!」って思った人がいたら、気を悪くしないでね。

じゃ、また。
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by toproad3000 | 2004-06-29 15:15 | 思考

瀬戸市職員採用試験

昨日、瀬戸市職員採用試験の1次試験があった。

瀬戸は普通の役所の試験とは違って、1次はSPIで、1次の合格者も多目にして、その後の面接を重視するスタイルを採っている。

SPIということで、大学の生協で一般企業のSPI対策の本を買って、少し勉強して試験に臨んだのだが、問題の内容がその本に載ってた以上に難しかった!今思えば、SPIと言っても公務員試験の1次試験であることには変わりないので、難しい問題が出てもしゃ~ないか、ってことやね。

でも、来年の今頃には全部とは言わなくても、8割はできてないといけないんだよね。
まあ、今回の瀬戸市に限っては落ちてるだろうから、勉強をして、来年の試験のために勉強しよう。

じゃ、また。
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by toproad3000 | 2004-06-28 12:38 | 出来事

宝塚記念予想

宝塚記念の予想を。

◎ゼンノロブロイ
○タップダンスシチー
▲ザッツザプレンティー
△ローエングリン

◎のゼンノは宝塚が悲願のG1制覇のレースなので、もうそろそろこの馬かなってとこと、阪神での勝ち鞍がある点。

○のタップはやっぱり実績馬だし、前走が強かったから。

ザッツは本当はツルマルにしようかと思ってたけど、どうやら重馬場になりそうなので、道悪の鬼はザッツでしょうということで。

ローエンも悲願のG1制覇の条件にははまる、というよりどの馬よりもピッタリな感じだが、正直どこまで粘れるか?って思いがあるので、△評価。

今回は重馬場適性と阪神実績で考えてみました。

じゃ、また。
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by toproad3000 | 2004-06-27 05:32 | 競馬

香港ユニーと俺の将来 part2

香港ユニーと自分の将来についての続きを。

香港の5日間は久しぶりに外国の雰囲気を味わって、すごく楽しい5日間だった。

その後、日本に帰って来てからも、催事屋の人とは携帯番号を交換して、数回は連絡を取っている。お互い競馬ファンっていうのもあるし。

催事屋の人には会社を辞めた事を伝えていなかったのだが、今年の5月の下旬に香港でまた日本食フェアーがあって、そこに行った営業の元先輩から、俺が会社を辞めたことを聞いたらしい。

ユニー守山に今来ているとのことで、昨日の午前中にTELがあり、昨日の午後に会いに行って、今日の夜に一緒に飲みに行く約束をしている。

さて、なぜここで催事屋の人の話が出てきて、将来の話が出てくるかというと、昨日の催事屋の人とのTELの中で、「香港に行って香港にある日本の企業の現地採用で就職すればいいじゃん」という話が出たからだ。

昨日その話が出た時に、俺は「そういう方向性もあるんだ」と思った。会社を辞めて、今後のことを考えた時に、その考えは全く浮かばなかったことだった。確かに公務員が「安定」なら香港(または中国)にある日本企業はかなりの「冒険」になるのかもしれない。海外に目を移すことはある意味「逃げ」なのかもしれない。

だが、正直言って、1年で会社を辞めたことをマイナスに捉えられるようなことが嫌なのだ。世間ではよく「3年間は我慢」と言われるが、俺自身は前の会社にいて、1年間続けるっていうのが目安だった。

世間的に見れば、3年続かない奴は我慢の足りない奴ってことになるのかもしれないが、どんなに言い訳だとか、自己中心的な考えと言われようと、俺は1年間、よくやってきたという気持ちがある。

そういう意味で実際は違うかもしれないが、海外にある日本の企業ならそのあたりをマイナスに捉えられることはないんじゃないかと思った。逆にそういうこともプラスの経験値と捉えてもらえるんじゃないか?と。

そして、公務員に関しても、採用する側にとって、1年社会に出て働いたという事は決してマイナスに捉えることではないと思う。(もちろんプラスに捉えてもらえるようなアピールは必要だが)

「安定」と「冒険」という対極にあると思われる公務員と海外の日本企業でも、そういう意味では俺の中で同じくくりの中にあるのだ。

正直言って、公務員の試験を受けて、落ちた場合にどうするか?ってことを考えた時に特にこれといったことが浮かばなかったのだが、自分の中で、新しい選択肢の1つができたと思う。

長々書いてきたが、昨日こんな事を考えてました。

じゃ、また。
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by toproad3000 | 2004-06-26 14:41 | 出来事

香港ユニーと俺の将来 part1

a0021542_135646.jpg今日は長くなるけど、香港の話。

ずっと以前にこのブログの行きたい場所の中で、「香港」と書いたが、なぜかと言うと、前の仕事で去年の11月に香港に行ったからだ。

仕事の内容はと言うと、いわゆる「催事」。ユニー香港で年2回行われる「日本食フェアー」で半平を揚げて、揚げたてを売る仕事。「催事」ってのは祭りの屋台みたいなのをスーパーでやるって感じだね。

もといた会社からは俺と人事の人、他にたこ焼きやみたらしを売る「催事屋」の人や、ちらし寿司を売ってる会社の人など、自分達を含めて5社、それと日本のユニーから1人の、合計14人が日本からの催事メンバー。

初日に日本を出て、昼頃香港着、初日は売り場の下見をして、メシを食ってホテルにチェックイン。2~4日目は朝から売り場で半平を売って、晩飯をみんなで食べて、その後街を観光して、夜の2時頃にホテルに戻り寝る。最終日はメシを食べて、昼過ぎの飛行機で帰るっていう日程だった。

香港に行く前に聞いたところによると、前に香港に同じように行った人の評判はあまり良くなかったが、俺は久しぶりに海外に行けるのですごく楽しみにしていた。正直言って、仕事に行くって意識はほとんどなかった。それくらい期待していた。実際、期待通り楽しかった。

どうでもいい話だが、自分の中ではsowelu「Glisten」という曲が香港ユニーのテーマになっている。(まわりの人に聞いても、soweluって誰?っていう人がほとんどなのだが・・・。)飛行機の中で聴いていたから。この曲をいつ聴いても、あのワクワク感を思い出す。ほんとにどうでもいい話だが。

さて、売り場では一緒に行った人事の人に揚げ物を任せて、陳列をしながら、現地の手伝いのスタッフの人に広東語を教わりながら、客の呼び込みをしていた。昼飯の時間になったら、街をブラブラ歩きながら、街中の食堂に入り、適当なものを頼んで食べていた。(一緒に行った人達はユニーの中にあるフードコートで日本食を食べていたが・・・)

売り場にいるのは朝の8時頃から夜の7時半頃までで、その後は催事メンバーでメシを食べに行く。どの店でもコース料理が出て、メシの時間だけで2時間程かかった。催事メンバーの人達はみな良い人なのだが、たいていの人はオッサンなので、正直、メシの時間はちょっと億劫だった。でも、向こうのメシはうまかった。

その後は深夜まで街を観光する。香港の街の夜は遅く、深夜の1時頃までは人であふれてる。一緒に行った人事の人は2回目の香港なんで、足ツボマッサージに行って、その後すぐにホテルに戻り、寝ていたようだが、俺は街を観光していた。ヴィクトリア・ピークっていう夜景のきれいな観光地に行ったり、マカオに行ったりetc。俺がホテルに戻るころにはいつも人事の人は先に寝ていた。(夜の2時頃なら当然か)

香港で一緒に夜の街の観光をするのは、現地のユニーに勤めている人(この人は自分達を招待した立場の人)、北海道から来た駅弁屋の息子(20歳位)、東海地方のユニーやアピタで催事をやってる催事屋のにいちゃん(28歳で既婚、子供もいる)の4人だった。あとの人達は足ツボマッサージやホテルに直帰していたようだ。

香港の5日間は自分の気持ち的な部分では仕事2割、遊び8割って感じだった。

かなり長くなってしまったので、自分の将来との関連など、話の続きはまた明日ということで。

じゃ、また。
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by toproad3000 | 2004-06-25 13:14 | 出来事

ヘルシア緑茶

今日はヘルシア緑茶の話題。

俺の腹の出方に危機感を覚えて、昨日の夜、ヘルシア緑茶を2ケース(48本、約9,000円)買ってしまいました。

正直言って、最近食後に黒酢を飲んでダイエットをしようとしているんですが、黒酢以外のところでジュースをかなり飲んでいる状況なので、そのジュースをヘルシア緑茶に切り替えようと言う訳でございます。

そこで、ちょっとした疑問なんだけど、ヘルシア緑茶の容器には「1日1本」って書いてあるけど、1本以上飲んだらどうなるんだろう?ただ単に摂り過ぎた茶カテキンが排出されるのか、すべての茶カテキンが排出されてしまうのか?誰か知ってる人がいたらコメントください。

じゃ、また。
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by toproad3000 | 2004-06-24 14:24 | 出来事

PRIDE GP 2nd round

a0021542_153024.jpgPRIDE GP結果

PRIDE GPの感想

桜庭はいっつも試合中にどっかを傷めて、しょっぱい試合が多くなってきてるね。結局、名前だけで試合やってる感じだね。

ランペイジ・ジャクソンはすごいね!なんたってプライドの試合でパワー・ボムやって、しかもそれが決め技で失神KOだもん。すげ~よ!

ハリトーノフはハイライトでしかやんなかったけど、結構強そうだね。次の小川の対戦相手はこいつっぽいね。

小川の試合は小川が強いのか、シルバが弱いのか。次の試合が小川の真の実力を計る試合になるんじゃないかな。試合後は完全に「ハッスル・ワールド」だったね。雰囲気がプロレス会場になってた感じだもんね。他の外人選手にしてみれば「なんだ、これ?」だろうけど。入場シーンでオーちゃん人形が現れてハッスル・ポーズやってるのもおもしろかった。

吉田vsハントはさすが吉田って事になるかな。やっぱりハントもグランドじゃあねえ、って感じだもんね。でも、吉田の下になってパンチを食らうリスクを恐れない勇気とかはやっぱすごいんだろうね。

ノゲイラvsヒーリングは名勝負の再現って感じだったけど、最後はスピニング・チョークっていう進化をしてたノゲイラの勝ちだったね。

ヒョードルvsランデルマンについてはやっぱヒョードル強え~!ってとこだね。ランデルマンのひねりの効いたバックドロップ!!!食らっても、その後も普通に試合して、しかも勝っちゃってるんだからやっぱすげ~よ!

次のカードは準決で小川vsハリトーノフ、ノゲイラvsヒョードルって感じになるんじゃないかな。

じゃ、また。
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by toproad3000 | 2004-06-23 15:27 | プロレス、格闘技

街頭インタビュー

今、専門学校から帰ってきた。

電車に乗って名駅へ行き、授業を受けて、自習室で自習して帰ってきたのだが、それだけでも周りの人を観ているだけでなんとなくおもしろい。

朝、普通しか止まらない旭前の駅で9時の電車に乗り遅れ、9時15分の電車に乗って、大曽根乗り換えで名駅へ。10時から授業。

ビデオを見ながらの授業だが、平日の昼間で20人程の受講者。野郎と女の子の割合は3:1くらいの割合。最後列に座り、授業を受けながら、教室を見渡して、こいつらは公務員浪人?それとも会社辞めた奴ら?それとも授業にあまり出る必要のない学生?などと1人で考えたりしている。誰か他の人に話しかけて知り合いを作りたいが、まだ話かける勇気もなく、専門学校では知り合いは誰もいない。

授業が終わり、自習室へ。1教室に70人程の人が物音をほとんど立てずに勉強に励んでいる。公務員以外の講座を受講している人も当然たくさんいるだろうが、この環境に、「勉強しなくっちゃ」という気分になる。

自習を終えて駅に向かう途中、ベッキーを少しお姉さん顔にしたような、ちょっと丸顔なお姉さんに声をかけられ、アンケートに答える。いつもは敢えて無視をして素通りするところだが、お姉さんにつられてなのか、何なのか、立ち止まってしまった。

結局は英会話とパソコンというよくある勧誘だったのだが、おれの性格上かなりまともにアンケートに答えてしまった。よく携帯にかかってくるやつの街頭インタビュー版である。

この手の勧誘のお姉さんはみんなそうなのだが、なぜタメ口なんだろう?まあ、今日のお姉さんはTELじゃないし、綺麗だったのでヨシとしておこう。ただ、「中国に行っチャイナ」衝撃的!なギャグをかましてきたときにはなんともリアクションが取れなかったが・・・。

そして、中央線に乗り、大曽根で瀬戸線に乗り換え、旭前で降り、旭野高校の下校時間とかち合い、旭野の垢抜けてなさを改めて実感しながら帰宅。

まあ、そんなこんなで人間観察を楽しんでる俺だったりする。

じゃ、また。
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by toproad3000 | 2004-06-22 16:59 | 出来事

俺と競馬

a0021542_221510.jpg今日は競馬の話題を。

俺が競馬に興味を持ち始めたのはダビスタからだった。誰が買ってきたのかわからないが、スーファミ版のダビスタが家にあり、やってみたらハマってしまった。ちなみに当時のダビスタはスティールハートを付ければどんな牝馬の仔でも短距離でかなり活躍できた。

そして、実際の競馬のレースをTVで見たのは、マヤノトップガンが勝ったH9年の春の天皇賞だった。TVで見ていて、最後方から直線一気に追い込んで勝ったトップガンに驚いた。ダビスタではすごい脚を使って追い込んで勝つのはよくあるのだが、実際の競馬を初めて見て一番最初がトップガンの追い込み勝ちだった。

当時は詳しい事はよく知らなかったが、後にこの天皇賞が3強対決だったこと、トップガンは先行や逃げで菊花賞、有馬を勝っていた事を知った。

競馬ファンなら誰もがピンと来ると思うが、「toproad3000」というのはナリタトップロードから来ている。トップロードが勝ったG1が3000mの菊花賞だったから「toproad3000」なのだ。

だが、トップロードファンの俺も実を言うとトップロードの勝った菊花賞を見ていない。その頃は中国の天津にいて、トップロードが菊に勝った事をオヤジから送られてきた競馬ブックで知ったのだった。ちなみに俺は99年に中日がリーグ優勝した試合も見ていない。

俺と競馬についてはこんな感じかな。

じゃ、また。
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by toproad3000 | 2004-06-21 22:09 | 競馬