尾張旭市職員採用試験 part1

最近はここに書きたい話題がたくさんあるのだが、今日あった尾張旭市職員採用試験の話題。

俺の第1志望は尾張旭の市役所なのだが、今回の試験に関しては仕事を辞めてからあまり期間も無く、知識量を詰め込むのに時間が足りないと思い、様子見の意味合いも含めて受けた。

教養試験の感想は、やっぱり知識不足で、やっぱり厳しいなあっていうのが感想。ただ、1年後はこれを7~8割解けないと合格は無い。正直言って今のままではヤバイと思った。

その後に事務適性検査と対人適性検査。事務の方は数字の列が同じものを選んだり、図形の同じものを選ぶってやつ。対人適性検査の方は質問にはい、いいえ、?で答えていくもの。おそらくこの2つは合否には全く関係ないものと思われる。

この手の適性検査をやるとどうしてもいつもその質問内容を見て笑ってしまう。例えば、「人に言えないような事を考える事がある。」とか、「下品な話に笑い転げてしまう事がある。」とか、「1人になると自由や善悪について考える」とか。

俺はいつも質問に答えながらニヤニヤしてしまうんだけど、他の人間はどう思ってやってるんだろう?みんな真剣にはい、いいえを考えながらやってるんだろうか?ちなみに俺は5分で回答を終えた。

受験者の名前を見ていたら高校時代のタメの奴が2、3人いた。特別話をすることもなかったのだが。

明日は集団討論がある。教養の時点でダメだったと思うが、練習だと思って受けてきます。と、言うことで明日は集団討論体験談を書く予定。

じゃ、また。
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by toproad3000 | 2004-07-25 14:14 | 出来事


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